【Science Aid登壇】第17回スクリーニング学研究会
開催日時
会場タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)
主催一般社団法人スクリーニング学研究会
イベント概要
2026年11月26日(木)〜27日(金)、タワーホール船堀にて「2026年第17回スクリーニング学研究会」が開催されます。
スクリーニング学研究会は、スクリーニングとその周辺技術に関する議論・情報交換の場として活動する研究会です。研究会では全体講演・ワークショップ・SIG・基礎講座に加え、参加企業による企業セミナーやポスター発表が行われます。
Science Aid は11月26日(木)の企業セミナー1(CS1-3)に登壇します。
Science Aid 関連セッション
CS1-3 研究開発における AI エージェント導入の実践アプローチと AI×実験自動化の展望
11月26日(木)企業セミナー1(11:40〜13:10の枠内、3・4階会議室)
登壇者:山田 涼太(Science Aid株式会社 代表取締役CEO)
科学研究そのものを自動化する AI エージェントが相次いで登場し、生成 AI 大手もライフサイエンス領域への取り組みを本格化させるなど、AI for Science を取り巻く競争環境は急速に変化している。文献調査やデータ解析にとどまらず、実験計画の立案から結果の考察まで、AI エージェントが担う領域は着実に広がっている。本セミナーでは、創薬・プロセス研究の現場で AI エージェント開発を手がけてきた経験をもとに、業務テーマの選定から成果創出までの実践ステップを解説する。あわせて、AI エージェントと実験機器の接続における弊社の取り組み事例をもとに、AI×実験自動化の今後の展望について紹介する。
大会概要
以下は 2026-09-18 時点で公式ページから転記した情報です。最新情報は公式ページをご確認ください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会期 | 2026年11月26日(木)〜27日(金) |
| 会場 | タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1) |
| 主催 | 一般社団法人スクリーニング学研究会 |
| 参加費 | 無料(事前登録制、当日受付なし) |
詳細・参加登録
参加には事前登録が必要です。最新情報・参加登録は公式ページをご確認ください。